
熟練のクラフトマンが作りだす
最高品質の純国産ウェットスーツ
弛まぬ進化がユーザーからの絶大な支持を受ける。
日本のサーフカルチャーを作り、そしてインダストリーの中心地ともいえる鎌倉で1986年にスタートした“MAXIM”。
ウェットスーツを「クラフトスーツ」と呼ぶサブネームは「サーファーによるサーファーのためのウェット作り」をコンセプトに掲げ、熟練したクラフトマンが1着1着丹精を込めて作り上げる事に由来する。
今季も「高い機能性」と「安心」をモットーに、チームライダーによる幾度ものフィールドテストを経て、高品質のウェットスーツを提供する